4月30日水曜日、ガソリン税にかかる暫定税率を元に戻す改正租税特別措置法案が再可...
今井美樹、余命宣言時には「家族との時間充実」 (時事通信)
秋元康の初長編小説を映画化した「象の背中」の製作発表会が行われ、主演の役所広司と、この作品が20年ぶりの映画出演となる今井美樹が出席した。余命半年と宣告された中年の男が延命治療を受けず、家族とともに残された人生を生きていく物語。 もし余命宣告されたらどうするかと質問された今井は、「...
大成建設とIHIは共同で、シールドトンネル工事において、人の手を介さずに自動で交換できる二重ビットを開発した。長距離の掘進でビットが摩耗しても、安全を確保しながら手間をかけずにビットを交換できる。
NTTコム、上海にデータセンターを設立
NTTコミュニケーションズは6月15日から、上海で「上海イーストデータセンター」の運用を始めた。
「身体が資本」とはよく言いますが、本当にそのとおりで、どこかがほんのちょっと不調でも集中力が欠けてしまうし、大きな病気や怪我をすれば仕事もできなくなっちゃう。
シスコシステムズ、11−1月期は増収増益も慎重な見通し【WSJ】 (日本経済新聞)
ニューヨーク(ウォール・ストリート・ジャーナル) 米ネットワーク機器大手シスコシステムズが6日発表した11−1月期(2008年7月期の第2四半期、1月26日まで)決算は16.5%増収・7.2%増益となったものの、受注が減少しているとして、ハイテク支出の低迷は続くとの見通しを示した。 純利益は20億6000万...
日本CAは、9月20日に東京・六本木のグランドハイアット東京において、「CA EXPO 2006」を開催した。
今年のテーマは「Unify and Simplify〜見えない時代だからこそ見えるITマネジメント」。
基調講演の他、3つの分科会が用意された。
その中の一つ、「リスクの管理・コンプライアンスへの対応」をテーマとした分科会では、企業リスクマネジメントにおいて重要なITセキュリティリスクについての基調講演や、ITセキュリティリスクを大幅に軽減するCAのセキュリティソリューションについての紹介がなされた。
前回まで、IT全般統制の中で求められている「プログラムとデータへのアクセス」における問題点と、アイデンティティ管理、アクセス制御の重要性について述べてきた。
今回の3回目では、改めて「システムの利用条件」への制御と説明責任を実現する3つの領域を詳解しながら、独立系ベンダーである日本CAのIT内部統制の支援に向けたセキュリティ製品を例に紹介する。
内部統制整備に向け、情報セキュリティマネジメントシステムの有効性が改めて注目され始めている。
国際的な認証市場で最も長い歴史を持つBSI(英国規格協会)グループのBSIジャパンは、この分野における国際規格であるISO/IEC27001(JISQ27001)(以下ISO27001と略す)と、ITサービスマネジメントシステムのISO/IEC20000(以下ISO20000と略す)のセットによる活用が有効な対策だと提案する。
「IT部門が日本版SOX法を乗り切るためのポイント」の5回目となる今回は、この2つのマネジメントシステムが、どのように日本版SOX法対応で役立つかについてを見ていくことにする。
コネクトテクノロジーズは、今8月期の連結業績予想を下方修正、経常損益9億8000万円の赤字(前回予想5億6000万円の赤字)、純損益19億5000万円の赤字(同16億円の赤字)とした。
日本エンタープライズの今5月期連結は、経常利益8億6000万円(前期比9%増)、純利益4億9000万円(同9%増)となる見通し。
「四季報」予想の経常利益8億5000万円、純利益4億6000万円を上回った(証券新報)。
ブロッコリーは、2008年2月通期連結予想を発表した。
売上高の減少に加え、一部ゲームソフトの開発の遅れにより制作費が嵩む見込みであること等により、下方修正となった。
売上高93億円(前予想97億円)、経常利益0.45億円(同1.6億円)、当期純利益0.58億円赤字(同1.36億円)。